| ゲーム中劇の脚本 完成!(エルス) |
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| 一回目にキャラクター全身像を描いた後、まったく補足を付けなかった私。 今回は補足をつけてみることにした。
オペラ座シナリオでの劇やるのに、脚本を作ってみただけの話であるが。 補足ともプラリアとも つかない微妙な位置である。 多分?補足だろう??(疑問系かよ)
二回目のアクションについては、ベースがあったため簡単であったのだが… 今回はSeenaマスターがどこまで 補足の類を参照してくれるのかも計れるかな? オペラ演目攻めしても一向にかまわなかったのですがね、それは微妙につまらんので自己内没アクションつーことで(笑)
リィは やはりオペラ座(というより、フェリオン疑惑のある少年NPC)に探り入れるのがメイン。 舞台に専念するという名目のアクションですね。 舞台演目は一切 迎撃に関係なし。 アウスターグでもドレーガでもないパンピーなロアドは安全な方向へ逃げます(をい だって迎撃に偏って進まないのも困るでしょ。 ヌルくて有名なPASだって、NPCに偏って予測できる裏切りガードがなくアッサリと神殿が落ちたりすることがあったワケで…エルスでそういう判定がないのは絶対に有り得ないと思うし。 (本音:PCが怪我するのは一向にかまわんけど、死ぬのは嫌だよ。うふw)
御大層なイイワケしたところで… 次回は舞台に専念しまーす(アンタ最悪やな)
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9月7日(水) | コメント(0) | PBM関係 | 管理
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